web版活動報告

web版の活動報告ページ(通称:割烹)へのリンクです。

ココに初出情報が掲載されることもあります。
キャラ紹介の初出もここでした。


主だった更新
 Re:ゼロ投稿開始

 活動報告への初のコメント

 執筆手法についての説明。2章28について書き直しを一旦決意する。

 書き直しを止める。

 4って数字が好き

 ネズミ捕りで免停60日。電車通勤に切り替えてプロット進める。

 リアル友人に書こうとしているものの全ネタバレをぶちかます。友人しかめっ面になるも「超面白いかもしんね」と太鼓判

 2章総括。2章はプロットに無かった。この時点で2章終了で1/5。

 他の感想者様への煽りになりかねない発言などは謹んでいただけますようお願いします。
 火花の散りそうな場面はそっと避ける、その判断を皆様にお願いしたく思います。

 魔法設定・キャラ名由来・(この時点で)10章構成
 ・以下コメントで追記
 魔法の威力について・キャラの容姿についての告知・プロットどおり2章がなかったら・スバルがチート持ちだったら

 スバル・エミリア・パック・フェルト・ロム爺・エルザ・ラインハルト
 ・以下コメントで追記
 ラインハルトの加護と剣聖の関係について
 ヒロイン数について(3人+(予定に無かった)レム)
 (何故かはネタバレを含むが)スバルは元の世界に帰りたいとはモノローグに出てこない通り、考えていない。
 パックは精霊だから質量云々とか考えなくてもいい(深く考えてないだけ)
 スバルの両親について

 ロズワール・ベアトリス・ラム・レム
 ・以下コメントで追記
 レムの「山や森で活動力UP」は加護ではなく、(山林の王と称される)鬼族の特性になります。
 ロズワール邸の最強キャラはロズワール・ベアトリス・パックの三人の誰でもない(ラム)。
 ベア子の体重がパック5gに対して広辞苑(数キロ) 精霊では重い子?複線?→四章で(微笑み)
 支援絵を描いてみたのでみてみんに投稿してもいいか→ぜひぜひ拝見したい。
 微精霊なり準精霊はホタルみたいなイメージ

 作者はキャラクターの容姿は設定こそしていますが、実際に頭にその映像イメージがあるかというと実は全然そんなことない。
 頭の中でキャラクターを動かすとき、実は自分の中ではキャラクターたちには顔がなく、かまいたちの夜みたいな感じで動いて、各シーンの中でも首から上は映さない仕様で今までやっていた。
 (コメントより)カドモンは顔に傷が縦に入っている強面

 ・コメントより
 アルは第四次バーサーカーの頭部に、サンレッドの首から下といってもいい(オイ
 パトラッシュはこう、トカゲっぽいあれよりはもっと直立というか……ぶっちゃけ、MFのロードランナーでイメージ検索してもらうのが一番早いですね(笑) ライガーも同じく(笑)
 ロム爺元からわりと重要人物だから出番ある
 ロズの作者のイメージは完全にケフカ
 フェリスはわりと重要キャラとして長々絡む
 性欲を持て余す!

 クルシュ・フェリス・ヴィルヘルム・ラッセル
 ・コメントより
 フェリスの猫耳(亜人)について・アストレア家について・亜人戦争周りにヴィルヘルムとロム爺
 トンチンカンの本名・クルシュ様戦場ではさらし・フェリスについて(だが、男だ。)
 ヴィルヘルム・レムはプロット通りに動かなかった結果好感度が高くなった
 王選候補者も実は三人だったのが五人になってる
 ミミの身長は100cmぐらい(注、5章1にて比較が発生しており矛盾する内容のため修正が入った可能性大)
 ユリウスとスバルについて、今後の二人の接し方に、ぜひぜひご期待下さい。腐的な発想ではねぇよ!?

 2013年4月1日更新をうけて
 阿鼻叫喚

 アナスタシア・ユリウス・リカード・ミミ・ヘータロー・ティビー
 ・コメントより
 割烹で嘘ついたことなんて一回だってない。
 ミミは裏切らない
 (コメントの返答そのまま)「ミミ以外の奴らは誰も信用しない方がいいよ!あいつら、虎視眈々とスバルを殺すタイミングを見計らってるよ!ネームドキャラはもう本当に全員疑った方がいい、それぐらいだよ!三章クラスはあと三個ぐらいあるけど、四章と五章は大丈夫……なんじゃないかな、うん、まあちょっとは覚悟しとけ!」
 ネームドキャラでスバルを殺さない奴はかなり少ない
 レムはガーターストッキング付けてたのが俺の脳内で決まりました(爆
 (フェリスについて)けっこう、ずけずけ嫌われそうな感じに描いているつもりなんですが、読者の皆様は男の娘に実にお優しい(笑)

 大罪の魔女と大罪司教は背負ってる大罪こそ一緒ですが、内容も性格もまるで違うという設定。
 魔女は基本みんなそこそこ話せますが、大罪司教はクズばかり。
 それでも危険度が魔女>大罪司教なあたりはお察し。

 プリシラ・アルデバラン・オットー・ペテルギウス・カーミラ

 居眠り事故で70キロぐらいで電柱衝突(エアバッグ開かず)。怪我は無かったが車は廃車。車は前面が真面目に『凹』みたいな形になる。

 ・コメントより
 4章はスバルが今までで一番死ぬ。誰だよ4章短くなるとか言ってた奴!

 重大告知詐欺 
 ・昨日! カラオケで初めて100点とりました! 粉雪です!
 ・最後に免許減点されて一年たったので、免許取り消しの恐怖から解放されました! めでたい!
 ・全十章編成といったが、すまんありゃ嘘だった。十一章になっちった。

 予告していた月末の重大発表。ブラフ(無職転生書籍化祝い)を1回はさむ。

 書籍化決定。(大塚真一郎先生による1章キャラのイラスト付き)
 Web版のダイジェスト化や削除は予定されていない。
 Reゼロの公式ツイッター開設

 公式ホームページの開設
 エミリアのイラスト公開 E・M・T!!!

 ロム爺のイラスト公開 巨人族は下半身が極端に小さい
 Web版からご存知の方は「鼠色猫」という名前を大事にしていってくれると、なんか特別感がある気がしてちょっとお得よね。
 ズッ友とはずっとズッ友です。俺が裏切るのはいい。相手が裏切るのは駄目だ、の精神です。

 トン・チン・カンのイラスト公開
 彼らの活躍(Reゼロでスバル以外のキャラが活躍って言ったら、意味はわかるな?)は8章

 ミスター・セーブポイント、カドモンのイラスト公開

 スバルのイラスト公開

 クリスマス更新
 略称は「リゼロ」で。
 三ヶ月連続刊行発表
 月刊コミックアライブで1月27日発売3月号より、三ヶ月連続リゼロ特集(付録にビジュアルコンプリート)
 コミケで1巻表紙公開
 装丁デザイナーとして草野剛さん発表
 ラム・レム イラスト公開

 三ヶ月連続刊行の店舗特典発表(店とキャラクターの対応に間違いアリ)
 第一弾はそれぞれ、『エミリアたん久々の王都でテンション上がってラムとはぐれる』『フェルトちゃん、天然美少女尾行中に剣鬼にビビる』『ラム、エミリアとはぐれて激おこぷんぷん丸』『レム、スバルとのファーストインプレッション』といった内容になっております。
 1巻カバーイラスト公開

 店舗特典の店とキャラクターの対応修正版発表
 書籍版はweb版から完全改稿。
 文章量自体はかなり減らしてあります。がイベントは増えてる。
 スバルの言動・表現は「読みやすく」するためにマイルドに。

 書店向けポスターに配置するメッセージ(レビュー)をtwitter連動で募集(なろう運営から許可をもらって告知)

 アキバblogで行う作者インタビューの質問内容をtwitter連動で募集

 (豪雪)俺は雪の前の日から職場の近くに泊まり、案の定、雪で身動きができなくなって三日ぐらい家に帰れず、つまり執筆もできない地獄の中にありました。
 (店舗特典について)個人的にはフェルトの連作を追うのが、先々のことを考えると面白かったりする気がするのでオススメです。(割烹の次回分もまとめて)フェルトの内容だけ閑話というよりは作中外伝的なノリの上、3ヶ月連続購入で4本目のSSがつくという豪華仕様。面倒臭いあの一族の、本気で面倒臭い理由の一端が見えてきます。
 2巻のWEBとの主な変更点は、『WEB時代から特に不評が多い2章序盤の会話劇の大幅修正』『レムラムとの絡み増』『無駄な描写やつまらないネタの排除』『胡散臭いロズワールと役立たずの片鱗を見せ始めるパック』『エミリアたん天然可愛い』などになります。

 (書籍版3巻の)主な変更点は、スバルの軽口の頻度と深度の訂正。悪文の改訂。レムとラムをより可愛く。エミリアたんマジ天使。レムの過去と心情変化をやや増量し、魔獣の名前がジャガーノートからウルガルムに変更しています。魔獣の名前が代わった経緯は、書籍化したのにモンスターファームから拝借したやつでいくのはちょっと…と思ったのと、名前一文字でも削れるところは削りたいという切羽詰まった理由からです。
4巻からはリゼロ本編である三章に入りますが、現在リゼロはMFJ様の方で色々動いていただいておりまして、コミカライズ企画や月刊コミックアライブ様での短編小説掲載など行われています。

 (カバーイラストについて)作中で一番胸の大きいキャラです、という設定を忠実に再現していただいたおかげで、もはや凶器を振り回している状態になってます。
 ちなみに今月のアライブには、みんな大好きクルシュ&フェリスコンビが公開されていたりします。個人的には、クルシュさん超好みに仕上がりましたやべぇ。
 月刊コミックアライブでは、現在は短編小説『ゼロから始まる英雄譚』を掲載中。また、来月からはコミカライズ企画もスタート
 サイン会開催発表

 プリシラ イラスト公開(最速はリゼロ公式twitter)
 ちなみに現行の胸のでかさはプリシラ>ミネルヴァ>エルザの三強です。

 アル イラスト公開
 なお、このアルさんのデザインの流れにも色々と大塚さんとのやり取りがあったのですが、その大部分がこの男のキャラクター設定に関わるため、やり取りを公開できないジレンマ。でもその甲斐あって、理想通りに仕上がりました。

 アナスタシア イラスト公開 作者含め皆がかわいっを連呼。

 ユリウス イラスト公開
 まあ、物語的な役回りとしては、主人公を侮って皮肉や嫌味を言ってヒロインにおべっかを使い、いざ力で主人公とぶつかったときには哀れにもあっさりとやられてしまうかませ犬ポジションってやつでしょうか。
この気障ったらしい嫌味な野郎がどんなひどいことになるのか、WEB版3章あるいは書籍版4巻でご確認あれ!
 たまにはテンプレ展開もいいよね!

 ヴィルヘルム イラスト公開

 クルシュ・フェリス イラスト公開

 4章終了
 幕間と5章すぐスタートどちらがいいかという質問→返答前半に幕間しかなかったため幕間決定

 質問コーナー
 ・4章完結だけど不安しかねえ!→特に落とし穴はない。しかけるなら落とし穴があると思ってないタイミングで。
 ・4章はベア子回(作者も忘れかけてた)
 ・ロズワールは許されないし、改心もしない。そう簡単に志を変えるような真似はしない。でも、肝心の相手とは縁がない。ロズワール回をお楽しみに。
 ・(魔獣使い、悪巧み、肉の塊について)フラグが立たなかったため、惨劇は回避されました。スバルくん、完全に肉塊は記憶から欠落。色々あったし、衝撃的なイベントでもなかったからしゃーない。読者目線では嫌な予感の塊だったとしても。
 ・なんか色々と思わせぶりな伏線がたくさんあったよね。四章、読み返すのだるいと思うけど、探してみると意外とちらほらそんな感じの話が出てます。最後のアレがなんなのかは、そのうちに。
 ・パックが「てへぺろ」ってやるので、ベア子は「えへぺろ」ってずっと思ってました。やっと使えて満足しています。かゆ、うま。
 ・作者はスバルを弱体化させるための方策に余念がありません。(ベア子がマナをスバルからしかもらえない件)
 番外編は5話ぐらい
 ペテ公の「ロマネコンティ」を書籍化で変えるかどうか意見募集。「ロマネコンティ」を名付けたのは響き優先で意味はない→最終的に現状維持確定。

 ペテ公の福音書に関する描写を四章58『婆ちゃん』に追加し、第四章61『四百年前からの叫び』も58の変更を受けて修正。

 ・ずっと、デレベア子は書きたいと思っていました。ベア子の主役章がもう一回ありますので、そのときにまた期待ください。
 ・スバルは(エミリアの隣に立つための)スタート地点に立つぐらいには覚悟はできたのかなと
 ・(龍を殺すことも含めて)ロズワールが何を狙っているのかは推測できるようにはしてあります。そこまでややこしく考える必要はなく、彼の目的は一つだけです。妄執だから厄介なだけで。
 ・3章がスバルのスタート地点で、4章でやっと陣営の全員が足並み揃えてスタートラインを踏んだところぐらいの話
 ・(ヴィルヘルムについて)若い頃のお話があった通り、あれで意外と頭に血が上ると直情的な老剣士。それもだいぶ、新しい屋敷で落ち着きましたが。
 ・今さらですがテレシアさんって存在消えてないんです。(5章に登場)
 ・クルシュさんは実はヴィルヘルムさんの正体に気付いてからは内心でドキドキでした。目の前に憧れた人がいる! でもすごいしょぼくれてる!
 ・(フェリスについて)色々と複雑な子ですが、この子がクルシュ様を何よりも大事に思っていることは間違いありません。何の保障にもならない断言ですが、一応。
 ・(パルクールについて)フリーランニングの動画がもともと好きだったのと、直前に見た映画「プリンス・オブ・ペルシャ」の影響
 ・ミミは作者も書いてて頭空っぽにできるキャラなので重宝しています。パーティーの開催者に悪気があっても、この子には悪気は一切ないので悪く思わないでください。アホの子なだけです。
 ・五章は短いから大したことは起きません。安心ですね。なお(ry
 ・ヨシュアは特典小説以来の登場。ヨシュアくんはお兄ちゃん大好きです。お兄ちゃんには「好き」って言ってるけど、その実態は「大好き」で、ユリウスはそれを察していない感じ。意外と獣人三姉弟とは仲良しで、ヘータローやティビーとは弟仲間として一定の友情があります。モノクルもティビーの真似だったり。
 ・(時間経過が発生したことについて)作中で大事な儀式が三年後だったりするので、今後もこういったキンクリは一定回数発生します。もちろん、幕間を放り込むタイミングが欲しいというのも間違いではないです。もう、二章と三章の間のほのぼのタイムだけで番外編を書き続けるのは限界です。あそこしか落ち着いていないとはいえ。
 ・ガーフィールがオットーを兄ィと呼ぶのは『聖域』で認めたからと、その後の色々があって目上と確かに認めているからです。
 ・言い伝えでは水門都市プリステラには魔獣が封じられてるとなっていますが、実際にはどうだったか。もっとヤバいものを退治するための施設だった可能性もあります。そういう死に方をしたヤバいものがいたようないなかったような。(テュフォン?)

 ペテルギウス イラスト公開

 5巻発売とコミックス1巻発売の告知及び店舗特典紹介

 6巻発売の告知及び店舗特典紹介

 Ex1告知。書き下ろしが大部分となっておりますので、WEBにも掲載していない内容です。

 アニメ化発表。

 7巻発売告知、書影イラスト公開(主人公より先に先代剣聖夫妻が表紙を飾る)、内容は白鯨戦
 若ヴィルヘルム イラスト公開

 2017年4月公開のエイプリルフール企画の設定情報

  • 最終更新:2017-05-14 13:37:28

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