用語集 あ-こ


亜人戦争

剣鬼恋譚によると約50年前~40年前にかけて8年間続いたルグニカ王国内の亜人との内戦。
嫉妬の魔女の災厄によって、ハーフエルフをはじめハーフ種族は異端視された。さらに、ハーフが生まれる原因になりかねない亜人たちそのものの存在が、多数派の人間から恐れられており、亜人族と人族の間には不満が燻っていた。
web版での戦争のきっかけはそんな中、一つの亜人族の集落と人族との争いが勃発。事態の収拾を図るための会談で、王城からの使者と族長たちが揃って皆殺しにされた。下手人は今をもって不明だが、当時の人族と亜人族は揃って、『相手側の企みだ』と判断した結果、小さな火種は大火となり、易々と消し止めることができず、ルグニカ全土へとその手を伸ばしていった。最終的に、会談の件での加担を認めたわけではないが、純粋に争い続けることの無意味さを先に認めた亜人族の降伏といった形で終結。その決断には当時の剣聖の活躍によるところが大きい。終結後も戦争の爪痕は深く、未だに亜人種と人間の間の子に対する偏見の芽は、公にはされないものの深く根付いている。

書籍版では内戦のきっかけが異なり、ex2によると、亜人族の商団と国境警備隊との衝突が原因。ヴォラキア帝国との国境沿いを通った商団に対し、密輸のための越境の疑いがかかったことがきっかけという話だが、実態は定かではない。衝突の結果商団は壊滅。各地の亜人族と親しかった商団だったため、人間族に対して亜人族が武器を持って蜂起したのがきっかけとされている。
神龍はこの内戦に際し、王家からの助力を求める嘆願に耳を貸さなかった。

E・M・○

スバル流のエミリア賛辞。
  • E・M・B (エミリアたん・マジ・菩薩)
  • E・M・F (エミリアたん・マジ・フェアリー)
  • E・M・H (エミリアたん・マジ・ヒーラー)
  • E・M・K (エミリアたん・マジ・騎士道)
  • E・M・K (エミリアたん・マジ・小悪魔)
  • E・M・M (エミリアたん・マジ・女神)
  • E・M・T (エミリアたん・マジ・天使)
  • 定形外
    • アークエンジェル
    • 子犬
    • 弥勒菩薩

ヴォラキア帝国

ルグニカ王国の南にある国。閉鎖的。「兵は常に精強たれ」その精神が国土に息づき、国は一兵卒ですら修羅のひとりである。

ガークラ

城塞都市。ヴォラキアで唯一、交易が盛んだった。
15年前、嫉妬以外の大罪魔女縁の品が出品されて、ヴォラキアの英雄『八つ腕のクルガン』すらも打ち倒した『強欲』を名乗る大罪司教にひとりで攻め落とされた。

叡智の書

白い装丁の本。世界記憶から知識を引き出す禁書。常人が見ると流れ込む情報量の多さに脳が焼き切れる。
エキドナが持っているが「高度な上に複雑で、全てを解明しきることはできていない」(WEB版四章129)とあり、誰がいつ作ったものかは不明。

エルフ

種族名。「長寿族で、殺されない限りは死なないとまで言われるぐらい。」(4章26)
ロズワールによるとエルフの「魔貌」の特徴としては
「見目麗しい銀色の髪、透き通るような白い肌、見るものの心を捉える紫紺の瞳に、
一度聞けば夢にまで忘れることのできない銀鈴の声音。」(3章19)
また長耳の特徴を持つ。
嫉妬の魔女がハーフエルフだったため、小数種族のエルフも迫害の対象となった。
そのため森の奥地に隠れ住むものが多いとのこと。

王選

断絶したルグニカ王国の王(かつ竜の巫女)を決める手法。
竜歴石の記述を元に賢人会が定めた。(竜歴石には5人の候補者を選ぶところまでしか書いてなかったため。)
最低限の条約は下記
・候補者はクルシュ、プリシラ、アナスタシア、エミリア、フェルトの5人。
 いずれも龍の巫女の資格(竜の徽章(=竜殊)を輝かせる)を持つ。
・期限は三年、龍との盟約の確認が行われる儀式――神龍儀の一ヶ月前である三年後の王選開始日と同日まで。
・選出は竜殊の輝きによって、神龍ボルカニカの前にて決定する
・各人は王国の維持に務める上で、各々の王道を民草に、臣民に知らしめること。

ちなみに書籍版は表現がだいぶ変わっている(細かいところでは竜と龍)
・候補者はクルシュ、プリシラ、アナスタシア、エミリア、フェルトの5人。
 いずれも竜の巫女の資格(竜の徽章(=竜殊)を輝かせる)を持つ。
・期限は三年、竜との盟約が更新される親竜儀の一ヶ月前である三年後の王選開始日と同日まで。
・選出は全国民の総意をもって、竜殊の輝きと竜の導きによって定められる。
・各人は王として即位される日まで、己の領分の及ぶ限り王国の維持に務まれること。

オド

外界から取り入れるのがマナであるのに対して、オドは元々その生物の体内に備わっている、文字通り魂の力である。マナと違って、オドは身を削ることになるためあまり使用する事は好ましくない。

オド・ラグナ

世界の根源に存在するマナの貯蔵庫。世界そのものを一つの生き物だとしたときの中核、世界にとってのオド。明確にどこにあって、意思があるのかないのか全ては想像の域を出ない。禁術に目覚めた魔法使いは、オド・ラグナを見て心を壊したとされている。一説では、この世の全てを司る世界意思とも言われ、『加護』も実はオド・ラグナによって与えられているのではないかという説もある。

鬼族

強靭な肉体と扱えるマナの質、『森の王』とされる種族特性によって、比類ない戦闘力を誇る亜人族有数の強者。その強靭さと違って気性は穏やかなものが多い。種としての絶対数が少なく、人里離れた山奥に集落を構えるような細々とした暮らしをしている。平時は頭蓋の中に隠されている二本の角だが、事態が鬼としての本能を揺さぶる状況へと変わるとその頭部より姿を現し、周囲のマナをねじ伏せて従わせ、自らの戦闘力を大きく高める。鬼族にとっては種としての誇りそのものといえる角を失ったものは『ツノナシ』と呼ばれ、種族としての立場を失う。一本の角の損失でさえその誹りを免れないために、生まれつき1本の角しか持たない鬼族の双子は『忌子』とされ、生誕直後に処分されるのが習わしである。
10年前にラム・レムの住んでいた集落が最後の集落で、そこが襲われたためラム・レムのふたりは鬼族の最後の生き残りとなっている。

ロズワール曰く「鬼族の滅亡は種族淘汰の必定ですよ。時代の流れに迎合することを良しとせず、古いしきたりにしがみつき続けた結果です。断じて差別や偏見で数を減らされ、滅亡したわけではありません」

千里眼

鬼族に伝わる秘術。自身と波長の合う存在の視覚に同調し、文字通りにはるか遠くまでを見通す力。使用中は無防備になるデメリットに目をつむれば、同調した相手から次々に視覚を乗り換え、実際に千里先まで見ることも可能。その姿は、びっしりと血管が浮かび上がる形相に、血溜まりと化した真っ赤に染まった片目からは血の涙が頬を伝い、両の足は疲労を隠せず小刻みに震えるなど、使用者には相応の負担がかかっている。


加護

生まれたときに世界から与えられる祝福。世界からもたらされる福音のこと。色んな加護があり一概には言えないが、その種族には必ず与えられている加護というのもあったりする。地竜の『風避け』の加護もそのひとつで、生まれ落ちた瞬間に与えられる特別な加護。加護を持たずに生まれてくる人の方がずっと多く、加護持ちは、誰に言われなくても自覚している。加護持ちの割合は、使えない加護は百人に一人、使える加護は千人に一人、そこそこ希少な加護は一万人に一人、すごい便利な加護は十万人に一人、この世に一つしかない加護は百万人に一人、複数の加護は一千万人に一人で、複数の使える加護持ちは存在がおかしい。

風見の加護

クルシュが持つ加護。風を読む性質と、風のように目に見えないものを見る性質を併せ持つ加護。クルシュはその加護を通して他者の感情の風向きを読むことが可能で、詳細を読み解くことはできずとも『嘘』を言った、という事実を隠すことはできない。また、風系統の魔法を得意とし、自身の剣技と魔法を組み合わせた『百人一太刀』と呼ばれる剣撃は、目に見えない刃で視認範囲をぶった切る超級の剣技である。

風避けの加護

地竜が大地を走り抜ける上で、風の影響や抵抗を一切受けない。その加護の効力は繋がれた竜車に対しても反映され、客室も風の影響を受けない。しかし加護というのも万能ではなく、地竜の場合は一度加護の効力を発揮したとなると、再度の加護の展開には少し時間がいる。

言霊の加護

オットーが持つ加護。人に限らずおおよそ発声器官を持つ生き物であれば、地竜や動物だけでなく虫や魚とすら、なんでも言葉を交わせる。ただし、会話中は完全に相手の言語で喋るため、蝙蝠と会話するときは超音波、虫と話すなら高音で鳴き、魚と話すときはえら呼吸など、傍から見るとかなり怪しい絵面となる。オットーはあまり使いこなせていないため、普段はセルフ耳栓状態。

死神の加護

先代剣聖が持つ加護。加護を帯びた斬撃は、相手に治癒することのない傷を与える。加護を受けたものが相手の傍にいればいるほどにその効力を増し、傷を負わせた相手に近づけば、塞がった傷も再び開く。

地霊の加護

ガーフが持つ加護。大地の恵みを受ける。地に足が着いている限り、その身は強靭な土の防護を帯びている。踏み込みひとつで地面が陥没したり、土属性の魔法は効果が薄い。

魔導の加護

六種類全ての魔法の属性に適性を持ち、いずれの魔法も万全に扱うことができる。この加護を持つロズワールは、マナの扱い、威力、速度、それらの領域において王国の頂点に立っており、ひとつの軍隊に匹敵する戦力を持っていると認識されている。

伝心の加護

リリアナが持つ加護、その後ラインハルトも授かる。他者に自分の考えを伝える。本来は絆の深い相手にちょっとした考えを伝える程度の効果しかないが、リリアナは歌を介することで効果をより強く広範囲に及ぼす事が出来る。

矢避けの加護

ラインハルトが持つ加護。投げナイフなどの飛び道具は、軌道を変えて狙いを外され加護持ちには届かない。

蒼天の加護

ラインハルトが持つ加護。青空の下で強くなる。

涙天の加護

ラインハルトが持つ加護。雨空の下で強くなる。

夜天の加護

ラインハルトが持つ加護。夜強くなる。

初見の加護

ラインハルトが持つ加護。初めての攻撃を奇襲不意討ち含めて回避。

再臨の加護

ラインハルトが持つ加護。二度目以降の攻撃を奇襲不意討ち含めて回避。

不死鳥の加護

ラインハルトが持つ加護。一回コンテニュー

審判の加護

ラインハルトがプリステラ攻防戦直前に欲したためその場で授かった加護。他者の持つ加護を見抜く。

塩の理の加護

ラインハルトが持つ加護。砂糖と塩を間違えない

カララギ

西の国。方言が関西弁翻訳される。和風建築のようなワフー建築、お好み焼きのようなダイスキヤキが存在するなど日本と風習が似通っている。
由来:モンスターファームより

カルナゴの粉末

最初こそ刺激臭が強いが、体にかければ数分でその強烈な臭いごと体臭も消してくれる。

徽章

竜を象った意匠が特徴的なバッジ。大きさは元の世界のワッペン程度。高価そうな金属が使われている。翼竜を正面から象ったデザインをしていて、徽章の中央に竜の口が赤い宝石をくわえるような絵が描かれている。王選候補者に反応して光る、王選参加資格の徽章。

季節

魔法にも使われる属性に合わせて、季節を『赤日、青日、黄日、緑日』で区切っている。元の世界でいう、『梅雨』と似たような変化も感じられる。

巨人族

巨人族の膂力あっての離れ業で重さ十キロは下るまい鈍器を小枝のように振るうなど、その戦闘力に反して小食で燃費が良いため、戦乱が多かった頃は各地で活躍したという。それ故にだいぶ数を減らした。王都でもロム爺以外の巨人族は確認されていない。

askによるとセクメトがほとんどを滅ぼしたとされる。

ククリナイフ

刃渡り三十センチ近いナイフで、その刀身はくの字に折れており、俗に内反りとされる刀剣の一種である。先端の重みで斧のように、獲物を断ち切る武器。

グステコ

北方の国。とても寒い土地。貧富の差が激しい国柄で、貧困層では捨て子が珍しくない。

ゲート

ゲートは全ての生命に備わっている、自分の体の中と外にマナを通す門のこと。ゲートを通じてマナを取り込み、ゲートを通じてマナを放出する。使うにしても溜めるにしても、必要不可欠なもの。ゲートがあっても素養の問題は大きい。ロズワールのように恵まれた才能はそうそうない。

警戒石

侵入者を知ることができる。

結晶灯

照明器具。日中の大気からマナを補充、溜めたマナで点灯できる。

賢人

現時点で詳細不明。

(以下反転)
フリューゲルは現代に残る逸話では賢者と、シャウラにはその名も高き大賢人と呼ばれている。
大罪の魔女たちはスバルを賢人候補と呼ぶ。
またロズワールもスバルが賢人になるように仕向けていた。
大罪の魔女たちはスバルが賢人に自らなることが重要と考えている節があり、そのためスバルに全ての情報を直接渡したり、無理やり賢人にする気はない模様。
ロズワールも同様で賢人が抑止力を持つと考えており、そのためスバルに無理強いをしていない模様。
また6章2話の会話からベアトリスも賢人候補についてロズワールと同程度には把握していることが分かっている。
作者のaskにて怠惰の魔女因子を入れていた箱が賢人の骨でできていることが示された。

賢人会

ルグニカ王国における国政の大部分を担う上級貴族の一派。知識、家柄、王国への貢献度など、生まれから現在に至るまでの行いと、総合的な能力を評価して選出される役職であり、代表であるマイクロトフを始めとして、現在の窮地にある王国を支える屋台骨の役目を担っているといえる。

権能

魔女因子に適性を持つ者が大罪に由来する魔女因子を体内に取り込むことで発現する能力、1つの因子に1種類の権能という訳ではなく、由来となった大罪魔女が持つそれぞれの能力との因果関係は不明。

『怠惰』の権能

  • 『怠惰』
黒い波のように周囲に波及し、精霊術の素養のない者の精神を汚染する。
影響下にあるものは幻覚、幻聴、厳痛を伴い、白目を剥き、泡を吹き、発狂寸前にまで追い込まれる。
  • 『見えざる手』
腕を模した不可視の力場を発現させて物理的な干渉を起こす。
届かぬ場所へ手を届かせ、動かぬ身でなにかを為すための怠惰の結実。
効果範囲、破壊力、発現本数は使用者によって変動し、
パック曰く嫉妬の魔女サテラは似たような影の手を一度に二千本伸ばすことが出来たという。
のちにスバルが『インビジブル・プロヴィデンス』という素敵な技名をつけて使用することになるが、
数は一本で、射程は極短、可能性は未知数。

『暴食』の権能

  • 『暴食』
相手の『名前』と『記憶』を食べる。
『名前』のみを食べられた者は世界から痕跡を抹消され、人間関係はもちろん魔法の使用や精霊との契約も剥奪される。
『記憶』のみを食べられた者は記憶喪失状態となり、その日まで形成してきた人間性もリセットされ別人のようになる。
『名前』と『記憶』の両方を食べられた者はもう何者でもないヌケガラとなり、
生きてはいるが食事、排泄、老化を含む一切の生命活動を休止した仮死状態となり、
経験、才能、人間関係の好悪といった全ての蓄積が『暴食』の糧として利用される。
『偽名』を食べると激しい嘔吐を催すという弱点を持つ。
  • 『蝕』
『暴食』の奥の手ともいえる権能のようだが未だ詳細は不明、
本編において『月食』と『日食』の2種類があると示唆される。

『強欲』の権能

159
  • 『物体の時間の静止』
スバル曰く「凍れる時の秘宝(原文ママ) (*1)」。
自身と自身が身に付けているもの、触れたもの、吐息に至るすべての時間を制止させることで、
外界からの一切の干渉を遮断した上で、自身から外界への一方的な干渉は可能であるという非常に都合の良い権能。
これによりいかなる攻撃も無効化し、火に焼かれず、水に濡れず、窒息もせず、
逆に腕を振ればその軌道にあるものは通過するだけで硬度に関わらず両断され、停止を解除された大気は衝撃波を巻き起こし、
砂礫をばら撒けば一粒一粒が防御不能の貫通弾となり、目にも止まらぬ超高速移動を実現する。
同時に自身の心臓も停止するので、権能の連続使用限界は心臓が停止したまま生命維持できる範囲に限られる、「本来であれば」。
  • 『小さな王』あるいは『獅子の心臓』
上記『物体の時間の静止』の時間制限を取り払うためのもう一つの権能。
『強欲』を王とする国家の国民、即ち『強欲』が妻と認めた女性たちのいずれか一人に自身の疑似的な心臓を同化させる。
これにより『強欲』本体は永続的な『物体の時間の静止』の使用が可能となる。
あくまで疑似心臓であるため、これを潰されても『強欲』本人には能力に制限がかかる以外に意識的な影響はない。
効果範囲、同化させる対象の条件等の詳しい説明は本編に記載されていないので不明。

『憤怒』の権能

  • 『憤怒』
感情と感覚の共有・伝搬。
怒りや悲しみ、敵意といったあらゆる感情を一極化し、周囲にいる任意の群衆に伝播させる。
感情を伝搬させた群衆を洗脳状態にして操ったり、一定の人物間である感情を共鳴させて発狂するまで高めることも可能。
また、苦痛や外傷といった感覚の共有も可能なため効果範囲内で死傷者が出た場合、
そこにいる全ての群衆を同じ死因で皆殺しにすることもできる。
  • 『鎖操作』あるいは『炎操作』
四肢に巻き付けた鎖を自在に操り、また鎖を炎に変えて操ることもできる。

『色欲』の権能

  • 変異と変貌。
およそ想像のつくいかなる姿にも変貌が可能、また本来の容積に収まらないサイズのものにも変異できる。
負傷した肉体を無傷の肉体に変貌させることも可能で、
アルが「首飛ばして、心臓ぶっ壊しても」無傷の状態に再生した
(その際余分な肉片は「いらねーんで溶けますが」とのこと)。
効果は自身だけでなく他者の肉体にも及ぼすことができ、
プリステラ都市庁舎の職員を巨大な竜や人体サイズの蠅に変えた。

刻限塔

高所の先端に魔刻結晶を嵌め込んだ時計塔のような役割を持つ一際背の高い建物。大きな都市や町には当たり前のように設置されている物で、一つの町に複数が設置されているのが基本。


  • 最終更新:2017-05-14 23:57:50

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード