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  • 八巻フェリスの介錯シーンにおけるフェリスの心情が大きく変わっている。web版のフェリスは「仕方ないよね☆」(twitterまとめより)くらいの感覚だが、書籍では性格が改変されており、EX1における王子との約束がフェリスの根幹になっている --- (2016/10/11 14:00:51)
  • 9巻も結構変わってる。 --- (2016/10/15 12:21:20)
  • 10巻、エキドナに会うシーンからいきなり始まり、一旦フェリスと別れるシーンになる。そして一旦白へ帰還、聖域に行くシーンとなり、試練でエキドナに会うシーンにつながるが、他の魔女と会うのが11巻になり、パックの話も出てこない。 --- (2018/08/27 02:02:02)
  • フレデリカってWEB版だと屈強強面な感じで書かれてるけど、書籍版だとかわいらしくなってる。 --- (2019/09/21 20:18:29)
  • 9巻で眠ってるレムの前でパックが無神経な台詞を吐いてスバルを怒らせるシーンがカット 代わりにエミリアがスバルを励ますシーンに その関係で以後エミリアは以前通りレムを呼び捨てにする --- (2020/04/24 05:37:49)
  • 12巻でのスバルの第二の試練において『BADEND1、5、11』が全カット あくまでスバルが自分の命を粗末にした世界のその後の光景のみに限定して描写される --- (2020/04/24 05:50:04)
  • 18巻 スバルとアナスタシアの会話が変更 エキドナを紹介してもらうシーンがカット。エキドナが初登場するのは20巻に変更。さらにエキドナとユリウスの面識も無いためプレアデス監査塔までエキドナのことを知らなかった --- (2020/05/05 23:13:37)
  • リリアナの初登場が短編1巻に その時点でロズワール邸の面々と面識があるため、16巻のプリステラでのリリアナとスバル&ベアトリスの出会いが再会という形に変更され、会話や描写もそれに合わせて変更されている --- (2020/05/08 11:56:24)
  • 12巻、スバルはロズワール邸についてすぐに、ペトラ、フレデリカ、レムをパトラッシュの竜車でアーラム村に避難させるに変更 このためスバルとフレデリカの会話の内容も変更、スバルがフレデリカを内通者と疑う描写とエルザのペトラ殺害に関する台詞が全カット --- (2020/05/08 18:24:59)
  • 12巻、メィリィがアーラム村まで追撃し、魔獣たちを使ってペトラ、フレデリカ、レム、パトラッシュ、村人たちを殺害 エルサとベアトリスの戦いの決着は禁書庫ではつかず、アーラム村まで持ち越しに変更 スバル、この時点でロズワール邸への襲撃者が二人だと知るに変更 エルザがスバルの左目を抉るシーンが追加 --- (2020/05/08 18:27:39)
  • 12巻、スバルが『聖域』に戻る過程がエルザに致命傷を負わされたベアトリスがスバルを『聖域』に転移させて逃がしたに変更 大雪が降った『聖域』で住民と避難民を大聖堂に避難させる提案をしたのがオットーだという説明が追加 スバルとロズワールとの会話に短編集2巻での雪祭りの事が反映されてる --- (2020/05/08 18:36:37)
  • 17巻、魔女教に敗北したガーフィールがミミを避難所に運んできた前後でカペラによる二度目の放送シーンを追加、この時点ですでにヴィルヘルムの『死神の加護』による古傷が開いてるに変更 スバルが大罪司教たちの名前が自分が元いた世界の星の名前だと気づくシーンがカット --- (2020/05/09 17:10:38)
  • 8巻でペテルギウスの「指先」を討った際のエミリアの反応の変更 Web版ではスバルを助けるためだった事もあって大した反応はしてないが、書籍版では無意識に涙を流してる このエミリアの涙が9巻でスバルがエミリアとペテルギウスを戦わせたくないと思った最大の理由となっている --- (2020/05/10 18:43:42)
  • 10〜15巻 リューズ・メイエルの名前はオリジナルのリューズのみ 聖域の管理者としての複製体はそれぞれ、リューズ・アルマ、リューズ・ビルマ、リューズ・デルマ、リューズ・シーマの4体 --- (2020/05/11 18:49:41)
  • 11巻、スバルがロズワール邸への帰還にラムを同伴させる変更、このため屋敷でのエルザの戦いがほぼ全編に渡って変更、屋敷内での魔獣との戦いが追加、この時点でフレデリカ獣化を披露、スバルのフレデリカへの疑惑が晴れる --- (2020/05/11 23:53:17)
  • 11巻、禁書庫でのスバルの自殺未遂の方法が舌を噛み切るから木片で自分の喉を突くに変更 スバルがベアトリスの『叡智の書』を発見する過程に若干の変更 スバルの屋敷での死因が『聖域』に転移されて大兎に食い殺されるから禁書庫に侵入したエルザからベアトリスを庇って殺されるに変更 --- (2020/05/12 00:02:58)
  • 11巻、スバルがガーフィールに監禁される理由とタイミングと過程が大幅に変更、スバルとロズワールの会合とスバル監禁の順序が逆になる 監禁時にスバルがガーフィールに過剰に痛めつけられ片目を失う描写はカット オットーがガーフィールの買収を断りガーフィールの追跡をかわしてスバルを助けに来た描写が追加 --- (2020/05/12 00:21:31)
  • 21巻 レンタルした地竜の名前が変更 ジャイアン→ヨーゼフ --- (2020/05/12 18:36:06)
  • Web版では8巻でのループで行われたスバルとパック、ベアトリスとの再会が9巻の第3章最終ループに移る ベアトリスとの再開の過程にパックの仲介が追加される ベアトリスの説得に失敗したスバルに対してパックがかける言葉が若干柔らかくなってる --- (2020/05/13 23:15:24)
  • 11巻、ラムがオットーに協力した理由が独断からロズワールの指示に変更 スバルとロズワールの会話に変更 叡智の書の存在を知らされなかった事もあってスバルのロズワールへの悪感情が薄くなる ラストにロズワールが叡智の書を手に『魔女』の影に飲み込まれるシーンを追加 --- (2020/05/14 01:01:28)

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